「女子とお金のリアル」を読んだ感想/小田桐あさぎ著書
こんにちは、こまちーです
(自分が一番幸せでいられる姿を目指したい!人生を楽しみたい!)
私は「女子への呪い」にかかっている!
このまま生きていたら搾取されて人生が終わってしまうと自覚しました
それを気づかせてくれた本が
小田桐あさぎさんの著書「女子とお金のリアル」です
この本の凄いところは、どうやったら呪いが解けるのかを行動レベルで教えてくれること。
どうしてこんなに頑張ってるのに未来に希望が持てないのか・・・
常にお金のことが頭から離れず苦しいのは何故・・・
八方ふさがり、綱渡り、限界ギリギリの日常に一石を投じてくれました
「何かがおかしい」そんな引っ掛かりを紐解いて
「やっぱりおかしいと思ってたわ」と腑に落ちる内容です。
この本の通りに、まず自分を大切に扱って、一歩ずつ踏み出せば楽しい未来が待っている気がします
一つ一つ行動して、自分の一年後を変えたい!
本のなかで「気に入った名言」↓↓
経済学の父アダム・スミスが唱えた「強欲は善、裕福になるのはみんなの為」

